業務案内

よくあるご相談

PDIは、外国出願に関して、「10」項目の解決方法を提供します。

1.国内出願は済んだが、外国出願の仕方がわからない。
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2.外国代理人の選定や出願手続きが面倒。コンフリクションが無く、且つ品質面を考えて妥当な外国代理人を探すことも含めて外国出願をどこかに任せたい。
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3.せっかく多額の費用を掛けて外国出願するのだから、もっと品質を上げたい。
→業務1へ
4.翻訳する人に技術内容をよく確認してもらった上で、英文明細書を仕上げてもらいたい。
→業務1へ
5.外国への特許出願から権利化、そして権利の維持まで一貫してきめ細かいサービスを受けたい。
→業務1へ
6.外国の審査官からの拒絶理由通知(アクション)を受け、どう対処してよいのか分からない(中間処理への対応)。
→業務2へ
7.出願は自社で済ませたが、中間処理に対応する人手が足りなくて困っている。
→業務2へ
8.なるべく広い権利を取りたいのに、外国の審査官の主張していることが分からない。
→業務3へ
9.様々な英訳をしなければならない資料があるのに、精通した翻訳者がなかなか見つからなくて困っている。
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10.米国の代理人から関連する技術文献を提出するように言われて困っている(IDSの問題)。
→業務3へ

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